エロ同人サークル「森の人」のR18エロ漫画です。

【作品紹介・あらすじ】
上京する幼馴染のタッくんから、一人残される父のことを気にかけてほしいと頼まれる。
妻を亡くし、息子も上京して一人で寂しそうに暮らすおじさんを見て、芽衣はタッくんに任されたからではなく、自らの意思でおじさんを元気づけようと決めた。
それから毎日通い、まるで妻のように家事や身の回りの世話を焼くようになる。 しかし一緒に過ごす時間が増えるにつれ、芽衣とおじさんの間には、ただの世話以上の感情――異性が芽生え始める……。
サークル:森の人
ジャンル:制服,処女,幼なじみ,巨乳,中出し,純愛,女性視点,専売,男性向け,成人向け,おやじ,年上,BSS,コミケ108(2026夏)







前作でも感じた「これBSSであってもNTRではないべな」と思っていたのだが。
少なくとも幼馴染みというパーソナリティ以上の何かは前作でも窺えず。この前日譚で「実は同じ年の少年が好きだった」も特になく……してみると、幼馴染みの少年は随分厚かましい少年ではある。だってまだまだ現役な父親の世話を、少女に頼むとはね。間違いが起こったら如何するんだ(いや起こる訳だが)。兄妹(姉弟?)のようなノリだったのか。まあ家族同然お付き合いだったことは窺えるから、そこまで違和感もないけれど。純愛というか、ファザコンっぽいそれが性愛にシフトしちゃった少女と、その少女の魅力に当てられた中年親父の褒められたものじゃないが駄目ともいいきれない恋愛譚は結構綺麗な目で見てられた(そら瑞々しい少女に一途に愛されりゃ壊れもするわな、な感想)。
まあ、父親の方も心の隙間があったとはいえ、息子と同い年の幼なじみ(♀)とノリノリでいちゃらぶエッチを繰り返し、
息子の帰省中も盛るあたり割といい性格しているけど笑。


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