エロ同人サークル「森の人」のR18エロ漫画です。

【作品紹介・あらすじ】
友人に連れられ、初めて行ったライブハウス。
そこでパフォーマンスをしていたインディーズバンドのベーシスト・TOMOに、
俺は人生で初めて一目ぼれをした。
しかしある日を境に、このバンドは突然舞台から姿を消した──
その後始めた、とあるコンビニでのアルバイト。
なんとそこでは、あの憧れのベーシスト・TOMOである
矢野 灯火(やの とうか)が、先輩店員として働いていた。
憧れの人と一緒に働けるなんて…と、期待に胸を膨らませる俺だったが
ある日、矢野先輩が店のオーナーに
体を売って援助を受けているという、衝撃的な噂を耳にする。
「やのちゃん、少しいいかな?」
「オーナーの所行ってくるからレジお願い」
バックヤードに消えていく、先輩とオーナー。
このドアの奥では、一体どんな情事が行われているのか…
憧れの先輩の表と裏を描く、ほろ苦い青春の物語。
サークル:森の人
ジャンル:巨乳,パイパン,中出し,フェラ,ピアス・装飾品,おっぱい,先輩,専売,男性向け,成人向け,口内射精,後背位/バック,BSS,コミケ106(2025夏)




矢野ちゃんの続編キボンヌ
矢野ちゃんメッチャ好み
嫌そうな感じでいて感じちゃってるのがタマラン
もっとグチャグチャにされてるのが見たいデス
拘束目隠しトカ
ボテ腹腹好みじゃ無いのでノーサンキューデス
矢野ちゃんを生み出してくれてベリーハッピー
甘くて、ほろ苦い物語
ヒロインのビジュアルがとても可愛らしく、物語前半の甘酸っぱい展開と、彼女が置かれている境遇とのギャップが相まって、読んでいて自然と切なさを覚えました。
Hシーンも非常に魅力的で、どこか冷めた表情を保ちながらも、次第に感じていくヒロインの描写がとても印象的でした。ただ、終盤でヒロインが特に語られることもなく別の相手と結婚し、この場所を去ってしまう展開については、少し唐突に感じられたのが正直なところです。
客に心を奪われたのか、それとも主人公に対する後ろめたさからだったのか――彼女なりの心の葛藤や選択に至るまでの過程が描かれていれば、より深みのある物語になったのではないかと思います。
外伝などでその心情を補完してもらえたら嬉しいですし、もし最後に、長い年月を経て二人が街中で偶然再会するような描写があれば、読後感としても非常に強く心に残ったと思います。細かな気になる点はありつつも、それを差し引いてもなお魅力の勝る、全体としてとても完成度の高い良作でした。
ーん。なんとも切ないというか……
ヒロインが救われないなぁという感じで。
せめて彼女の周りにいる大人にもっとまともな良識のある人がいたら違ったのだと思う。
主人公がもっと頼りになるタイプであればとも思うが、アルバイトしている少年に頼るというのは彼女としてもあまり現実的には思えないだろうし。
とにかくエロければ良いという人にはあまり向かないかもしれないが、今年読んだ中でも印象的な作品だった。
フェチの描き方がすごい!
ヒロインが黒タイツを破って挿入を促すシーンがあるんですが、もうやばい!
タイツの破り方も挿入のシーンもフェチが刺さりすぎて今年まだ終わってないですけど、暫定で今年1エロい同人誌にさせていただきます!
最高に抜けます!属品や新作楽しみにしてます!


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