あまくち少女

ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 【あまくち少女】

あまくち少女

エロ同人サークル「あまくち少女」のR18エロ漫画です。

ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜

【作品紹介・あらすじ】

両親が共働きとなりひとりぼっちになった僕くん。
留守の間は親戚の美人姉妹、姉の雪と妹の陽菜が面倒をみてくれることに。
衣食住のお世話のつもりが二人にエッチなご奉仕までされちゃって・・・。
ママにばれずにエッチなことをしたり、
ラブホテルに行って大人の階段を登っちゃう!?
僕くんのことが大好きな美人姉妹とひとつ屋根の下であまあまな共同生活!

サークル:あまくち少女
ジャンル:制服,巨乳,コスプレ,中出し,フェラ,パイズリ,3P・4P,ラブラブ・あまあま,おっぱい,男性向け,成人向け,乳首責め,コミケ104(2024夏)

ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 1枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 1枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 2枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 2枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 3枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 3枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 4枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 4枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 5枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 5枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 6枚目
ないしょのせいふく 〜家やホテルで覚えたてのエッチを親戚の美人JK姉妹にぶつけます〜 6枚目

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おねショタ、ノンストップ

100ページほぼHシーンで占めており、容赦なく中〇しするショタ君の精力がやばい。
お姉ちゃん2人もおっぱいが大きい、やわらかい、そしてやさしいと3拍子そろって最高。
星5を付けたが、それでもたりない。

甘々おねショタの神作

おねショタ好きなら言わずもがな、嫌いでさえなければ万人におすすめしたい神作
まず見ての通り絵が超絶猛烈に上手い
顔の可愛さ、体のバランスはもちろん柔らかさまで感じるほどで最後までその丁寧な絵が崩れる事はない
さらにコマ割りなども不自然さが一切なくとても読みやすいと隙が無いのだ
次いで魅力的なキャラクター
主人公の僕くんはDSくらいの可愛いショタで性格も見たままなので変な癖がなくマドハンドする事もない為安心してほしい
やはり主人公が不快でない事は非常に重要なファクターなのだと痛感する
そしてヒロインの二人のお姉ちゃんはJKくらいだろうか?
快活なタイプと控えめなタイプに分かれているがどちらも僕くんをひたすら愛し可愛がり叡智に誘惑するスタイル抜群の美少女と心底うらやましい欲張りセット
なおストーリーは基本的に存在しない為、ずーーーーっといちゃいちゃらぶらぶあまあまでとってもえっちな世界が展開されるので脳を空っぽにして楽しめる

漫画界の乳首責め王

あまくち少女、うまくち醤油氏の描く乳首責めは間違いなく現時点存在するあらゆる漫画作品の中でも頂点と言える。
読み進める中で、今回は乳首責め少な目かなと思いきや最後で怒涛に攻め込んでくる展開に恐れおののきイキ果てました。
本当にありがとうございました。これからも応援しております。

僕くん』として、あるいは『ハーレムの雄』として満たされる快感

最初に断言します。
これは今夏最高のハーレムおねショタ作品です。

前作では初々しい顔も見せた従姉のおねえちゃん達ですが、今作は冒頭からフルスロットル。所構わず『僕くん』を誘惑し、ショタちんから精液を搾り取ります。
ホテルでのメイドコス3P、アナル舐めや玩具責め、ハメ撮り、ベランダ青姦……と、前作よりもややマニアック、かつ遥かに濃密なプレイで僕くんと交わるふたり。
前作も十分すぎるほどの実用性でしたが、今作は別格です。ちんこの休まる暇がありません。

そして、ハーレム要素。
「ずっと養ってあげる」「僕くんのもの」「専用まんこ」
作中後半でふたりが口々に僕くんへ投げかける言葉の数々は、どれも僕くんの独占欲や征服欲を満たし、優越感を煽るもの。
おねショタ作品は数あれど、これほどまでに『ハーレムとして女を所有する快感』をしっかりと描き切り、かつ甘々イチャラブとしての味付けを保っているのは、この作品だけだと思います。

「甘々おねえちゃん達にたくさんえっちなお世話されたい」
「全肯定ハーレムを所有して好き放題に性欲をぶつけたい」
男性優位シチュとしての側面もありながら、あくまで精神的優位は常に女性側にある。新時代のおねショタ作品、その極地。おねショタ史に残すべき大傑作です。
少なくとも私にとっては理想のおねショタです。素晴らしい作品でした。うまくち醤油先生に心からの感謝を。

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