エロ同人サークル「亀次郎屋さん」のR18エロ漫画です。

【作品紹介・あらすじ】
作品コメント
「私が管理人さんのお宅にお邪魔するの、来月からは無くなると思うので…」
人と目を合わさない、挨拶をしても無視、基本家から出ない…この世全てがどうでも良さそうな退廃的な雰囲気を醸し出す人妻、衣崎。
家賃代わりにコキ使わせて貰っていたあなたは、そう告げられてしまい、ただの管理人と隣人の関係性に戻ってしまう
1人悶々とするあなたはある日、夫と海水浴に行く衣崎を発見してしまう。
衣崎を忘れようとするが、内に溜めていた性欲が暴走してしまい、、?
サークル:亀次郎屋さん
ジャンル:人妻・主婦,巨乳,寝取り・寝取られ・NTR,中出し,フェラ,パイズリ,おっぱい,お尻・ヒップ,シリーズもの,男性向け,成人向け,ダウナー,専売





無表情だけど無感情じゃない。
前作に続いて抜きどころたっぷりの作品になってました。
自分からは誘わないと言っておきながら、服装と行動が誘ってる。これに勝てる男はいないですね。無表情にみえて性に溺れてるときは恍惚とした表情が垣間見えて非常にエロい。
事後のあとのお風呂のシーンとか大好きです。えっちとは関係のない場所でお互い裸になり、背中を夫以外の男に預けてるなんて興奮します。次回作もありそうな感じなのですごく楽しみです。
とにかく視覚的にヌける。筆舌に尽くし難いほど最高の時間だった。
前作から亀次郎屋を知り、以後全作品を購入させて頂いてます。
今作はさらに過激度が増していたので、とても楽しめました。
次作もどうぞよろしくお願いします。
契約は共犯に昇華され
退廃妻のシリーズの第2弾となりますが本作は家賃代わりの契約セックスが彼女の口から打ち切られてしまう事から始まります
旦那さんが働きだして契約をする必要がなくなった事や夫婦仲の改善とめでたい事なのに素直に喜べないほどに主人公の中の彼女の存在が大きくなってしまったことの悶々が前半は描かれています
彼女自身も相変わらず無口で自身の話をあまり語りませんが前作同様に言葉ではなく行動が雄弁に語る部分がありその象徴が夫婦で海水浴に行った帰りに旦那を置いて主人公を訪ねた事に現れています
海帰りで艶っぽい彼女を我慢できずに襲ってしまう主人公ですが主人公を拒絶せずに旦那が主人公を訪ねて来た時も「彼女が語る言い訳を主人公に復唱させる」という形で主人公を庇ってくれます
語らないという態度はそのままに契約として行っていたセックスはいつしか主人公を庇う「不倫の共犯者」という形に昇華されており語らないヒロインが言葉以上に雄弁に語りかける様を実に見事に描いておりヒロインの魅力が前作以上に増した感がありますね
文句のつけようがないお話の展開の上手さから迷いなく星5を今回もつけさせてもらいます
何考えてるか分からないところが良い。そして相変わらずエロい。
旦那が再就職できたので家賃代わりに衣崎さんを抱けなくなった主人公、彼女へのムラつきが限界を超えついに強硬手段にでる。
謝りながらも腰を打ち付け中だし。パイずり、フェラ、激しい腰振り、無我夢中で彼女を貪る主人公と表情変えずにひたすら中だしされる衣崎さんがめちゃくちゃエロいです。「自分からやめるとは言ってない」「あなたが私を求めるのなら要求を呑みます」でも自分から求める理由は無い、全ては主人公次第。最後に良いシャンプー買っといてくださいと言う彼女の心の内が分からんけどそこがまた面白く引き込まれます。二人の関係が行き着く先が非常に気になるのでさらなる続編希望します。


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